DQ6テリー夢小説です。(夢キャラ贔屓)
戯言→DQ6のトリップ
(戯言を知らない方も読めるようにしています)
【世界最愛】の零崎男主は渇きを潤すために世界を超える
世界を救う?
そんなこと、どうでもいい!
ただ渇きのためなら暴れ破壊するのみさ!
せいぜい僕を楽しませてくださいね?
仲間達との旅を自分の快楽の為としか思っていない零崎主は、どう変わっていくのだろう……
DQ8男主人公夢小説です。
夢主は異世界トリップ者で、若きトロデ王子に拾われて保護されるところから少しずつDQ8の世界に関わって行き、将来的にはマルチェロとククールに対して兄馬鹿になります。
原作をもとに原作沿いで進行しますが、捏造率は割と高め。原作内にて成立しているカップリングは壊しませんが、仲間内での恋愛色は薄めです。
仲間・友愛・○○馬鹿をテーマに書いていきたいと思っています。
「トロデ?」
オレがそう言うと、トロデは嬉しそうに頷いた。
「そう! トロデだ!」
「トロデ」
さっきからにこにこと楽しそうに顔を綻ばすトロデを見ていると、オレまで気持ちが和む。トロデはオレをまっすぐに見る。まっすぐに見て邪気のない笑みを向けるのだ。
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全ての闘いが終わった今。
デルムリン島で想いを馳せるはただ一人。
ヒロインが取った行動とは…?
とある休日の出来事。
ククール対ゼシカ、時々主人公。乱闘です。コメディーだったりします。
「由宇を渡しなさい!燃やされたいの!?」
「どうかな?それに俺だって女の子の為なら何だってするぜ?」
お、ついに始まったようです。
まず、ゼシカの手元にあった花瓶が犠牲になりました。花瓶はククールに当たらず、向かいの白い壁に当たって砕けました。
ククールは由宇を抱えたまま、軽快なステップでゼシカの火の玉をかわします。
5のゲーム沿い夢です。
非人間夢主なので苦手な方はご注意を。
少年時代から、ぐだっとした感じで始めてます。
作品タイトルはもともと付けていませんでした。
表題は、今回同盟参加に当たって便宜的に付けたものです。
まだ幼い彼は、2年前に離れた故郷のことはあまり覚えていない。
ただ、当時4歳の彼には、故郷に大切な友達がいた。
同じ年頃の子供のいなかった故郷で、彼が毎日一緒に遊んでいた唯一とも言える友達。
「あの子、僕のこと覚えてるかな。」
記憶に残る最後の友達の姿を思い出して、彼は逸る気持ちで船が陸地へ着くのを待った。
えー・・・
今回は4に挑戦してみました!
ほんと、駄文ですいません(汗)
あらすじ・・・
あたしのせいで、全滅してしまった。
そういって自分を責める少女。
その少女が、決断したこととはー!
I勇者が相手な友情夢でいいんじゃないですか(…)
私とあいつの関係を話すには少し時間がかかる。長い間一緒に居たという訳でもなく、私とあいつの関係は きっと私とあいつにしかわからない。
(1話「空の憧憬」より)
テリー相手の長編夢小説です(完結済)
オリジナル要素満載ですが、6キャラほぼ全員出演の原作沿いで話が進んでいきます。
この女性の話し方、素振りをテリーは心の奥底で知っている。そのむず痒く、歯痒い思いは、その後のミレーユの言葉を聞いた時には既に違うものに変わっていた。
「あなただって覚えているはず…ガンディーノの街のことや人々のこと、そして……私のことも」
「ま まさか…」
激しく揺らぐ胸の内で、テリーは昔の思い出が蘇ってきた。金髪の女性……たった一人の……
「い いやっミレーユ?ミレーユ姉さんか!?」
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