・6世界をベースに、男になったターニアを女に戻すため、ムドーを倒すために旅立つ。
4主と6主(他5主と3主)が仲良くしている特殊なギャグ文。
※六主総受/微女性向け要素あり/ピサロやテリーなどが不遇/キャラ崩壊(変態化)/オリジナル/下ネタギャグ/台本文/クロスオーバー/46
-------
ここはライフコッド村
ターニア「お兄ちゃん!お兄ちゃんたら!今日は冠買いに隣町に行くんでしょ。早く起きちゃってよ」
レック「う…うーん…眠いよぉ…(ごろごろ」
ターニア「昨日、夜遅くまでとアルプスの少女ハ○ジを一話からみてるのが悪いんでしょお」
勇者の中の勇者オルテガ。彼の意志を継ぐ若獅子アレル。二人の消息が途絶え、今、次子アレクが三人目の勇者としてアリアハンを旅立つ――。
10/08/05 『海賊達の哀歌』掲載
十三年前、一人の男がアリアハンより旅立った。彼の名はオルテガ。かの地で比類なき武勇を誇った豪傑である。その目的は、天下に巣食う魔物達を掃討すること。そして、諸悪の根源たる魔王バラモスを、この世界から抹殺することである。
オルテガは、勇敢であった。各地で魔物達を打ち倒し、その名を轟かせた。
DQ8ED後の世界。
エイト達には更なる世界が
待ち受けていた…。
CPは主姫・ククゼシです。
※オリキャラがでてきます。
―あぁ、なんて素晴らしい人生を送っているのだろう。
今なら不可能なことなんてないような気がする。
しかし・・・大きな陰が近づいてきていることを
エイトはまだ知らなかった・・・・・・。
ドラクエⅢの勇者がゾーマを倒したあとに歩んだ物語です。Ⅰ~Ⅴを網羅しています。モンスターズ2も絡みます。
1~3章から成る“竜の支配者”と
番外編“悲しき内乱”は完結いたしました。
現在、その続編として“闇物語”を作っています。
7月7日に「第4章 第2節」を書き終えました。
どうぞご覧ください。
死闘をおえて半年。
主人公ガイスはゾーマが死の間際に残したコトバが頭から離れないことに気付いた。
ダーマ「なんと…ゾーマがさような予言を」
ガイス「ああ…気になってよ」
ダーマ「むうぅ」
ガイス「あんたなら、この予言について何か知ってんじゃねえかって思ってな」
ダーマ「…お主はよく戦った。血みどろの戦地からはなれ、平穏な日々をすごしてもよいのだぞ」
ガイス「!…なにか知ってんのか」
クリフトとアリーナ。
最後の戦いに赴くクリフト。
先を生きると決めたアリーナ。
死にネタあります、苦手な方ご注意を。
彼は囁く。『愛している。永久に、貴女だけを』
彼女はにっこりと笑い返して、そっとその腕を撫ぜる。
細く引き締まった腕に蔦のように絡みついている、
それは、
望むと望まざるに関わらず彼が背負った宿命の傷跡。
奥深くで熱が小さく爆ぜると同時に、煌く瞳から落ちた雫が弾けて消えた。
クリフトとミネア。
初めて出会ったあの日から、『私』と『あなた』は仲間だった……。
心に秘めた想いは、恋も愛も越えて。
何気なく一片の色に目を留めた彼は、
知らず知らず、記憶の向こうに揺れる人影を追いかけて、また追想に沈み込んでいく。
「私はダメだな。こんな時ですら……」
ふっと、苦く笑った。
嗚呼。
初めて出会ったあの時から。
――私とあなたは、仲間だった。
もし主人公の天使が双子だったら…男女主人公二人で旅する作品です。
実際にプレイ中のスクリーンショットを掲載しつつ、小説を交えつつ進めています。
お相手イメージは、男主人公=リッカ、サンディなど、女主人公=イザヤールです。
★現在神の国までUPしてあります。
★06/24現在、ギュメイ将軍に5連敗中!
ページ内リンクで作品の目次に飛びます。DQ9にある、バナーの下です。
心を閉ざしたテリーが、自分とは正反対の性格の少女・バーバラに惹かれていく…というお話です。
長い旅の途中で、たった1人の肉親の姉と再会を果たした剣士・テリーは、主人公一行に加わる。
しかし、孤独を好む彼は、仲間達と馴染めないでいた。
そんな中、1人の少女の温かさに触れ、やがて、恋心を抱いていくのだが…。
彼を待ち受けていたのは、残酷な運命なのであった―。
少女時代、ある日妖精と出会ったフローラは、夢を通じて主人公と会うことができるようになった。
主人公が過酷な状況におかれることによって会えなくなった二人がサラボナで再会する。
ページ内リンクで作品の目次に飛びます。DQ5(主人公×フローラ)にある、バナーの下です。
現代版パラレル兄弟話。
大学講師の兄貴と、売れっ子ホストの弟が同居して、仲良く喧嘩しながら過ごす、そんなお話です。
その他、主人公一行から、ギャリングやドルマゲスまで、いろんな人たちが意外と普通に暮らしているよ?
「…はーい、どなたー?」
やや不機嫌な声で電話に出ると、
「おお、久しいのう、ククール…」
「オディロのじいちゃん!?」
「貸せッ!!」
ククールが避ける暇も有らばこそ、神速で電話機を奪い取ったマルチェロは、
「あけましておめでとうございます、オディロ教授♪」
ククールに向けたコトがないような、とびっきりの笑顔と、とびっきりの愛想のいい声で、電話対応しました。
DragonQuestは、SQUARE ENIXの商品です。当サイトは、上記会社とは一切関係ありません。