・6世界をベースに、男になったターニアを女に戻すため、ムドーを倒すために旅立つ。
4主と6主(他5主と3主)が仲良くしている特殊なギャグ文。
※六主総受/微女性向け要素あり/ピサロやテリーなどが不遇/キャラ崩壊(変態化)/オリジナル/下ネタギャグ/台本文/クロスオーバー/46
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ここはライフコッド村
ターニア「お兄ちゃん!お兄ちゃんたら!今日は冠買いに隣町に行くんでしょ。早く起きちゃってよ」
レック「う…うーん…眠いよぉ…(ごろごろ」
ターニア「昨日、夜遅くまでとアルプスの少女ハ○ジを一話からみてるのが悪いんでしょお」
テリバ、長編です。
テリーが仲間になったあたりから
話が始まります。
テリーまたはバーバラ目線で
お話を進めています。
2人が中心ですが、
アモス以外は全員お話に出てきます。
『…俺がなにって?』
あっ……や、ヤバいよ、本人が…。
『テ、テリーのことなんか言ってないし…っ!』
『…?』
どうしてそんな慌ててるんだって顔…。
ミレーユは小さく“くすっ”って笑った。
『…それより早く行こうよっ!あたし、お腹空いた!!』
あたしはイザたちのいる食堂へ急いだ。
――でも……あたし、なんでこんなにムキになってるんだろ…。
ラダトーム王家御用達の呪術師の家系に生まれたアルフは、ある日突然、勇者だと宣言され、呆然としながらも旅立つことを強要される……
「……は?」
玉座の間に跪き、いつものように遠まわしに研究は進んでいないと言うはずだった。
「……なんと、おっしゃられましたか?」
「勇者ロトの血を引きし、勇者アルフよ、そなたの来るのを待っておったぞ。」
王は律儀にもう一度言い直した。
「……恐れながら、王様、人間違いではございませんか?」
馬車旅の途中でひまわりを見つけた主人公とミレーユ。
ひまわりに乗せた想いは…
「馬車に庭があったらひまわり植えるのにな」
イザが惜しそうにつぶやくと、ミレーユはやはり驚いて、
「そんなにひまわりが好き?」
と返してくる。
「ひまわりって、元気になれる花なんだって聞いたんだ」
そうイザは返したが、ミレーユは明らかに疑いを含んだ視線で見つめてくる。
「そういうことにしておいてあげるわ」
主人公×ビアンカで、結婚式当日の2人を書いてみました^^
ほのぼのとしてて本当にこんな感じの夫婦だったらいいなぁ・・・vという思いで書きました。
「まさか、リュカが私を選ぶなんて。夢みたい・・・」
ビアンカが遠くを見るような目でつぶやいた。今のビアンカは真っ白なドレスに身を包んで、目を奪われて離れられないほど綺麗で美しかった。
「そう、かな。でもルドマンさんにフローラと結婚させられそうになった時は本当にびっくりしたよ」
慣れないタキシードに少し息苦しさを感じながらビアンカから無理やり目を離して、窓の外を眺める。
ドラクエシリーズのキャラたちがたくさん出てきます。
ドラクエⅡが若干多いです。
今日もローレシアはいい天気。
ウザいクッキーもうるさいプリンも来ない。
なんて、平和なんだろう。
今日は絶好の昼寝日和だなぁ……。
このまま寝るか……
俺がうとうとしていた時だった。
「奴」は、やってきた。
戯言→DQ6のトリップ
(戯言を知らない方も読めるようにしています)
【世界最愛】の零崎男主は渇きを潤すために世界を超える
世界を救う?
そんなこと、どうでもいい!
ただ渇きのためなら暴れ破壊するのみさ!
せいぜい僕を楽しませてくださいね?
仲間達との旅を自分の快楽の為としか思っていない零崎主は、どう変わっていくのだろう……
ルプガナの西の森でなかなか寝付けないナナと、ナナに片思いをしているパウロのお話です。
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「今日は、怖い夢を見そう」
長い睫はくっきりと暗い影を落とし、元より紅い目は炎を映して不安げに揺れている。その頬は、照り返しの赤に染まりながらも、なお青ざめて見えた。
どんな夢かは、聞くまでもない。
彼女を眠りから遠ざけるのは、きっとこの火のような、赤い夢だ。そして暗黒の夢。
生まれ育った城が業火に焼かれ、愛する人々が目の前で次々に血飛沫を上げて息絶える悪夢。
アリーナ、マーニャ、ミネア。
熱い友情は男性の専売特許じゃなくってよ?
線の細い長身にラフな部屋着を羽織った、
彼の蒼い髪がさらりと揺れている。
想いこそ伝えていないけれど、
毎日毎日どれだけ見つめても見飽きない、大好きなその人。
いつもと同じように声を掛け、飛びつこうとして……
アリーナは、駆け出した足をふと止めた。
現代のエンゴウへ行く途中のアルスとマリベルのお話です。幼少期の二人の回想もあります。
世界はどんなに広くとも、僕たちは旅を続けるし、十字をきっと見つけるだろう。
世界の果てまでどこまでも、君がついて来てくれるのなら。
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