検索結果




検索結果:21 件

年齢制限あり 1人称 

並び替え

名簿順)  登録順)  更新順


 

トンヌラ王子の冒険[別窓]

 18歳以上 

ロトの三王家を憎むローレシア王子と、彼に囚われ陵辱を受けるサマルトリアの王子の物語。

王子の剣さばきは、確かに素晴らしかった。一点の隙もない動きにつれて翻るマント。しぶく魔物の毒血を紙一重で交わす身のこなしは、まるで流暢な舞でも見ているかのようだ。そんな彼だから、毛筋ほどの傷さえ負うはずもなくて窶披€披€薄lの回復魔法が物を言う場面などまったくといっていいほどなかった。ましてや、幻惑や炎撃魔法での援護など。
No.311 ミソカチュ  サイトへ
形式
[ Blog ] [ 完結 ] [ 1人称 ] 
備考
[ オリジナル多し ] [ 性転換あり ] 
作品傾向
[ シリアス ] [ ダーク ] [ 流血多し ] [ 性表現中心(15禁以上) ] 
キーワード
[ ローレシア サマルトリア ふたなり 陵辱 ]
DataNo:971
登録日:2009/11/08(Sun) 22:50:37
更新日:2009/11/08(Sun) 22:50:37

安息の地[別窓]

 18歳以上 

主人公×ビアンカのほのぼの18禁短編。ルドマンさんちでの結婚イベント前夜のお話です。

明日は、彼がいよいよ私達を「選ぶ」日。ルドマンさんが用意してくれた寝室で、だけど私は眠れない。だって彼は、私よりも年下だったから。だって彼を、弟みたいに思っていたから。だって彼が、あんな風に苦労して…『男の人』になるなんてとてもじゃないけど想像していなかったから。
No.211 maimaiget  サイトへ
形式
[ 1人称 ] 
作品傾向
[ 恋愛 ] [ ほのぼの ] 
DataNo:814
登録日:2008/07/13(Sun) 14:26:25
更新日:2008/07/13(Sun) 14:26:25

Der zertlich Handteller[別窓]

 18歳以上 その他

拙サイトリクエストネタより男勇者×マーニャ&ミネアの18禁短編。故郷の村を失って、まだ彼女達に心を開けない状態にある勇者が熱を出して…?

「いらっしゃい。これからは私達が一緒だから」
差し出されたその手を僕はためらいながら取った。
その手を取るしか、僕には残されていなかった。だって僕は『独り』なのだから。
No.211 maimaiget  サイトへ
形式
[ 1人称 ] 
作品傾向
[ ほのぼの ] 
キーワード
[ 男勇者 マーニャ ミネア ]
DataNo:811
登録日:2008/07/11(Fri) 23:54:14
更新日:2008/07/11(Fri) 23:54:14

竜の勇者と呼ばれた男[別窓]

 15歳以上 

1から2までの時間が100年の間にローレシアを1から建国するのは無理だろう。ならば、最愛の女の名を冠した王国は実はサマルトリアなのではないのか? という発想から生まれた二次小説です。

「やだ、私ローラ姫じゃないわよ。でも、おにいさん格好良いから着いて行っちゃおうかなー」
「ばか?」
 いつものようにじゃれあって、腕を絡める。
ふと見ると、真新しかった武具が使い古されて、傷だらけになっていた。
その分だけアレフが危険な思いをしてきたんだと思うと辛い。
けれど、彼はこうして帰ってきてくれる。日に焼けた顔から、真っ白な歯が覗き、逞しくなった腕が私を抱きしめる。
 
--続きはサイトで
No.254 ぽりん  サイトへ
形式
[ 携帯 ] [ 完結 ] [ 1人称 ] 
作品傾向
[ 恋愛 ] [ 切ない ] 
DQ1キャラ
[ 1勇者 ] [ ローラ姫 ] 
キーワード
[ アレフ DQ1 ラダトーム ]
DataNo:792
登録日:2008/05/29(Thu) 23:15:59
更新日:2008/05/29(Thu) 23:15:59

Affinity(アフィニティ)[別窓]

作品非直通 18歳以上 同性愛(男性)

ED後のマイエラ兄弟のお話です。
主にマルチェロ視点で、カクテルの名前にちなんだお話で連作形式です。
死にネタが含まれる、一部かなり暗い話なのでご注意ください。

*それぞれのお話は時系列順に番号がふってありますが、リンク先の「Affinity」下にある、お好みの話から読んでも問題はないかと思われます。

「お嬢さん、そろそろ私の待ち人が来るころだ。
しかしこのままお別れをするのも失礼でしょうから・・・私から一杯、あなたに相応しいカクテルを捧げさせていただきましょう。」
そうして数分後出てきた物は、透き通った液体の中にライムが沈められているカクテルだった。
「そのカクテルの名前は『ラム・カイピリーニャ』・・・カクテルの持つ意味はあなたのお仲間に聞いてみると良いでしょう。」
(Affinity2 Rum Caipirinhaより)
No.229 アラバキ蔓家  サイトへ
形式
[ 1人称 ] [ 3人称 ] 
作品傾向
[ 心理 ] [ シリアス ] [ 切ない ] [ 哀しい ] [ ダーク ] 
キーワード
[ マルチェロ ククール マルクク ]
DataNo:716
登録日:2007/10/22(Mon) 22:41:57
更新日:2007/10/22(Mon) 22:41:57

王女様との会話[別窓]

 15歳以上 同性愛(一部)

旅のストレスやら成り行きで秘密のセフレ状態と化したローレxサマルの関係を王女が勘ぐりお節介をする、というだけの話です。男の子的思考と女の子的思考(?)の違い、王女様と王子二人の関係性、あたりがテーマの軽いお話。性のモラルが現代日本人とはちょっと違う人達が出てきます。全四話完結です。

「あなた達って、不思議よね。仲がいいのかしら、悪いのかしら。」
と、ある日突然王女様がのたまう。

「あ、あなた達…って?」
しまった。不意打ちに一瞬狼狽したのは一生の不覚。王女の視線が僕を無慈悲に貫く。心なしか、目が笑っているようにみえて、いやだ。
No.65 サキオ  サイトへ
形式
[ 完結 ] [ 1人称 ] 
作品傾向
[ 恋愛 ] [ 友情 ] [ 心理 ] [ ほのぼの ] 
キーワード
[ 王女 王子 サマルトリア ローレシア ムーンブルク ]
DataNo:655
登録日:2007/06/18(Mon) 19:19:06
更新日:2007/06/18(Mon) 19:19:06

酔っぱらい王子[別窓]

 15歳以上 同性愛(男性)

ローレシア王子視点のロレxサマ話です。
ムーンブルク王女の魔法のすごさに落ち込むサマルを慰めていたらなりゆきでアクシデントが…

「やーっぱ、すごいよなー…。才能もある上に、育ってきた環境も全然違うし。」
酒瓶片手にやつがふふふ、と嗤った。北国育ちの白い肌がほんのりと上気して、まぶたがとろんと下がっている。

「魔法で育ったお化けみたいなのと比べてどーすんだよ。」
気休め程度に言ってみる。でも、お化けっつうのはある程度的を得てると思う。当人には悪いけど。
No.65 サキオ  サイトへ
形式
[ 1人称 ] 
作品傾向
[ 恋愛 ] [ 友情 ] 
DataNo:654
登録日:2007/06/18(Mon) 19:18:24
更新日:2007/06/18(Mon) 19:18:24

籠の中の鳥の輪舞曲[別窓]

 15歳以上 

いつも一生懸命な勇者君と、身体の経験ばっかり多くて精神的には未熟な盗賊さんがメインの話。
お嬢な僧侶と戦士お兄さんと一緒に旅してます。ノーマルカプのみですが、わりときわどい時もあるかもしれません。

「オレがあの戦士と僧侶にお前のことバラしたら困るよな?」
「……うん」
 なんとなくルジェの言いたいことが見えてきたようで――だけど、わかりたくないような。僕がぱくぱくと口を動かしていると、ルジェはトドメの一言を僕に投げかけた。
「じゃあこの先、オレの言うコトを聞いた方がいいっていうのはわかるよな?」
 ……や、やっぱり……。
No.145   サイトへ
形式
[ 連載中 ] [ 1人称 ] 
作品傾向
[ 恋愛 ] [ コメディ ] [ 切ない ] 
DQ3カップリング
[ 勇者×盗賊 ] 
キーワード
[ 勇者 盗賊 僧侶 戦士 ]
DataNo:484
登録日:2006/12/18(Mon) 00:00:00
更新日:2006/12/18(Mon) 00:00:00

冷たく、甘い[別窓]

 18歳以上 同性愛(男性)

ピサ勇。好きな女が他にいるのにうっかり男に惚れてしまった男たちの話。ピサロをどうやって仲間として扱うかを自分なりに書いてみました。

「ロザリー。私は人間を滅ぼすことにした」
 そう静かに告げる、若き魔族の王。
 むちゃくちゃ言うなこいつ、って呆れたような気持ちとかこいつがおれの村を、って燃えるような気持ちとか、いろいろややこしい感情はあったけど、一番強かったのは。
 ―――こんなきれいな奴、初めて見た。
 そんな、ひどくやくたいもない感情だった。
No.62 八識一  サイトへ
形式
[ 1人称 ] 
作品傾向
[ 恋愛 ] [ 友情 ] [ 心理 ] 
DQ4キャラ
[ 4勇者・男 ] [ ピサロ ] 
DQ4カップリング
[ 勇者×ピサロ ] 
キーワード
[ ピサ勇 ]
DataNo:288
登録日:2006/10/24(Tue) 00:00:00
更新日:2006/10/24(Tue) 00:00:00

僕と俺の長い長い始まり[別窓]

 18歳以上 同性愛(男性)

ゲーム本編に沿ったロレサマ長編、最初から最後まで。ロレムンとハゴサマも並行して。前半はロレが好きで好きでしょうがないサマとそれに全然気づいてないロレの話、後半はムンとハゴ加えた泥沼四角関係。両思いロレムンと魂の双子ハゴサマ、そしてすれ違いロレサマが最後に出す結論は……? 完結しました!

(ああ)
 ―――嬉しくて、泣きたい。
(この人だ。この人に会うために、僕は生まれてきたんだ)
 体中が歓喜の声を上げている。理屈より先に、魂が納得していた。
 この人が、自分の存在理由だと。
No.62 八識一  サイトへ
形式
[ 完結 ] [ 1人称 ] 
作品傾向
[ 冒険譚 ] [ 恋愛 ] [ 切ない ] 
DQ2キャラ
[ ローレシア ] [ サマルトリア ] [ ムーンブルク ] 
DQ2カップリング
[ ローレシア×ムーンブルク ] [ ローレシア×サマルトリア ] 
キーワード
[ ロレサマ ロレムン ハーゴン ハゴサマ ]
DataNo:281
登録日:2005/11/28(Mon) 00:00:00
更新日:2005/11/28(Mon) 00:00:00

  1 2 3  

TOPMemberSearchTool

EventMapMailLinkTopics


Powered by AmigoDatabase
DQ Novel Union (dqnovel@yoake.org) WebMaster:MikihisaAsaki

DragonQuestは、SQUARE ENIXの商品です。当サイトは、上記会社とは一切関係ありません。

Counter